月: 2026年6月
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日本経済大学おすすめ授業
引用 https://shibuya.jue.ac.jp/facility_tokyo/正直シラバス見てもよくわからない!どの授業を取れば良いのかが迷っている。
そんな人に向けて今回はおすすめの授業を1つ紹介します!📖
ぜひあなたの大学生活が少しでも楽しく、充実したものになれば嬉しいです!✨哲学
担当教授:米田 祐介哲学とは人間や世界、人生についての根本的な問いを探究する学問になります!この授業ではこの時代の生きづらさに光をあてることを通じて哲学の基礎的概念・学説史を学ぶことができます。私はこの授業を通じて、日常のいろんな部分について問いを立てて自分なりに考えるようになりました。
- 印象に残っている授業
- 学べる内容
- この授業のここが面白い!
私が一番印象に残っている授業
私が一番印象に残っている授業について紹介します!その回では分人について考えるような授業でした。分人とは対人関係や環境ごとに分化した自分自身のキャラクターのことになります。自分自身が無意識に関わる人によって自分自身の見せ方を変えていた部分があり、そのことに気づけた授業でした。その中で、「どんな人の前でも自分らしくいたい」「人によって態度を変えるような人にはなりたくない」と感じることもありました。そういったことを考えているうちにどんな自分でも受け入れる必要があるなと考えるようになりました。授業を通してありのままの自分の姿を知ることにより、普段では考えることのないようなことまで考えるようになりました。この授業を通して自分自身のことについて考える時間が増えました。
学べる内容
授業を通して学べる内容はたくさんありますが、自分自身が学んだ内容について話していきたいと思います。私がこの授業を通して学んだ内容は人それぞれの答えがあっていいということ。そして、自分自身の答えや考え方に自信を持って良いということを学ぶことができました。自分はこの授業を受ける前まではいつも正解を探しているような状況でした。発言する際も先生や他の生徒の顔色をうかがうようなことばかりをしていました。その中で、この授業を通して、自分の答えが肯定されるような経験をしました。それにより、自分自身の答えを持っていていいのだという考えが浮かぶようになりました。そして、今では自分の考えや自分なりの答えについて自信を持てるようになりました。
この授業のここが面白い!!
この授業の一番面白いところは授業の振り返りシートに授業の内容だけでなく、自由にかくことが可能なところです。その人の出来事などを自由に記載することが可能です。自分は誰にも相談できないことや、心の中でモヤモヤしているようなことを書き出したりしていました。この授業は自分と向き合う時間でもあり、何より普段のことを深く考られるような時間になっています。その回の授業の内容を深く考えるととても感慨深いような授業になっています!!
大学HP
https://shibuya.jue.ac.jp/読んでもらうために工夫したこと
・記事の冒頭に学生の悩みを入れることで読み手の共感を生み、興味を持たせられるようにした。
・自分の体験を書き込むことで、説得力をあげた
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日本経済大学 おすすめ授業
今回ピックアップする授業は「商品・サービス論」です。
「商品・サービス論」というタイトルを聞くと、専門用語が多くてなんだか難しそうな授業だな、と感じる人も多いかもしれません。実は、私も受講する前は同じように少し身構えていました。ぶっちゃけた話、「自分が少しでも興味を持てない授業は、熱心に学ぼうと思えない」というのが本音ではないでしょうか。私も、難しそうな専門用語ばかりが並ぶシラバスを見ては、「最後まで集中して受けられるかな……」と不安になるタイプでした。
1. 「難しい」が「面白い」に変わる 身近な事例から学ぶ授業
意外と身近で興味がわくカリキュラム
この授業では、私たちが普段コンビニやスーパーで目にする新商品や、日常的に利用している身近なサービスが具体的な教材としてたくさん登場します。
「なぜこの商品はヒットしたのか?」「あのサービスはどんな仕組みで利益を出しているのか?」といった疑問を、身近な例をもとに紐解いていくため、専門的な理論もすんなりと頭に入ってきます。
授業を受けてからは、普段の買い物でも「あ、これは授業で習った戦略だ」と気づくようになり、毎日の生活の中で自然と興味が広がっていくのを実感できました。

2. 安心して学べる雰囲気と、効率的に覚えられる工夫
大学の大きな教室での講義は、先生の話をただ聞くだけの一方通行になりがちですが、この「商品サービス論」は受講生へのサポートがとても手厚いのが特徴です。
なんでも聞きやすい雰囲気
この授業の大きな魅力の一つは、先生がいつでも「なんでも聞きやすい雰囲気」を作ってくださっている点です。
講義の途中のちょっとした疑問や気になったことを質問しやすい環境があるおかげで、疑問をそのままにせず、安心して毎回の授業に臨むことができます。
書いて覚えられる「穴埋めプリント」
また、この授業では毎回の学習をサポートするために、オリジナルの「穴埋めプリント」が配布されます。このプリントを使った勉強法には、以下のような嬉しいメリットがあります。
- 重要なキーワードが明確になるため、どこを覚えるべきかが一目でわかる
- スライドをただ眺めるだけでなく、自分の手で文字を「書いて覚えられる」
- 綺麗にノートを取ることに必死にならず、先生の話を聞くことに集中できる

授業中に自分の手でプリントを完成させていくため、ただ座って聞いているだけの授業よりも圧倒的に頭に残りやすく、テスト前の復習にもすごく役立ちました。
3. まとめ
日本経済大学の「商品サービス論」は、難しいビジネスの仕組みを、身近な例を使って楽しく学べる素晴らしい授業です。
先生の優しい雰囲気や、書いて覚えるプリントなど、学生が学びやすい工夫がたくさん詰まっています。
【関連情報リンク】
開講時期やシラバスの詳細については、以下の大学公式ウェブサイトより確認してください。
カテゴリ・タグ設定
- カテゴリー: 講座紹介
- タグ: 日本経済大学, 商品サービス論, 履修登録, 授業紹介
読んでもらえるために工夫したこと
課題の要件に基づき、読者に内容を分かりやすく伝えるため、以下の3点を工夫しました。
- 親しみやすく丁寧なトーンへの調整
- 「です・ます調」をベースに、硬すぎず崩れすぎないバランスを意識しました。ブログ記事としての読みやすさと、課題としての誠実さを両立させています。
- 「受講前の不安」と「受講後の変化」の対比
- 「最初は難しいと思っていた」という心理から、「身近な例のおかげで興味が湧いた」という変化を具体的に書くことで、同じ不安を持つ学生が共感し、興味を持ってもらえるように構成しました。
- メリットの視覚化(箇条書きの活用)
- 穴埋めプリントの良さを説明する部分では箇条書きを使い、文字が詰まって見づらくならないよう、パッと見て利点が伝わる「見やすさ(scannability)」を意識しました。
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中国語ⅠAの授業を受けてよかったことを紹介します
https://images.unsplash.com/photo-1504274066651-8d31a536b11aはじめに:この授業をおすすめする理由
日経大でいろいろな授業を受けてきましたが、その中でも特に「受けてよかった」と思ったのが 中国語ⅠA です。
中国語はむずかしいイメージがありますが、この授業は ゆっくり・やさしく 進むので安心して学べます。 先生もとても親切で、わからないところがあってもすぐに助けてくれます。
語学が苦手な人でも続けやすい授業だと感じました。
授業の良いところ①:初心者でも安心して学べる
中国語ⅠAは、はじめて中国語を学ぶ人向けに作られています。 授業の説明がていねいで、ひとつずつゆっくり進むので置いていかれる心配がありません。
良かったポイント:
- 発音(ピンイン)をゆっくり教えてくれる
- まちがえてもやさしく直してくれる
- 中国の文化の話も聞けて楽しい
- 小テストが復習しやすい内容になっている
発音の理由も説明してくれるので、少しずつ理解できました。
授業の良いところ②:すぐ使える中国語が身につく
この授業では、ただ単語を覚えるだけでなく、実際に使える表現 を練習します。
授業でやったこと:
- ペアで自己紹介をする
- レストランで注文する会話を練習
- 中国のSNSや若者言葉を知る
- 歌や動画を使って聞き取りをする
何回か練習するうちに、少しずつ話せるようになり、中国語が楽しくなりました。
この授業で身についたこと
- 新しい言語に挑戦する自信
- 異文化を知るおもしろさ
- コミュニケーションの大切さ
- 学習を続ける習慣
中国語は仕事でも役立つ言語です。 英語と合わせて学ぶと、アジアで働くチャンスも広がると思いました。中国の基礎を身に着けておくことで今後の人生の選択肢も広がると思うので、すごくおすすめです。
外部リンク
- 日本経済大学公式サイト:https://www.jue.ac.jp/
- 外国語科目シラバス:https://www.jue.ac.jp/education/
読んでもらうために工夫したこと
- やさしい言葉を使って読みやすくした
- 見出しを入れて内容を整理した
- 画像を入れて文章だけにならないようにした
- 自分の体験を書いて、授業の様子がイメージしやすいようにした
先生への確認
担当の先生に「授業紹介として掲載してもいいですか」とメールで確認し、OKをいただきました。
カテゴリー・タグ
- カテゴリー:講座紹介
- タグ:中国語, 語学, おすすめ授業

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■ 今回紹介する授業について

■本文
「必修の語学どれにしよう…」
そんな悩みを持つ学生に向けて、実際に受講して良かった授業を紹介します。
今回紹介するのは 『中国語1A』
発音から丁寧に学べる初心者向けの授業で、語学が苦手でも安心してスタートできます。
■ 基本情報
- 開講:前期
- 単位:2単位
- 対象:全学部
- 担当教員:神野先生(優しく丁寧な指導で人気)
- 最短で30分くらいで終わる。
- 欠席は1回まで
- 遅刻は3分以内
- 教科書必ず持参
- ほぼテストと出席で評価される。
■ 授業の特徴
- 中国語と日本語の漢字を理解できる。
- 中国語と日本語の単語の違いを理解する。
- 中国語と発音の違いを理解する
- 通常の漢字と簡体字の違いを理解する
■ この授業で身につくこと
- 正しい発音
- 基本的な文法
- 日常会話の基礎

■ 魅力①:発音を丁寧に教えてくれる
中国語の難しさは「声調」。
この授業では、先生が一人ひとりの発音を聞きながら指導してくれる。
■ 魅力②:語学初心者でも安心
クラスの多くが初学者。
「ついていけない」という不安が少ない。
■ 魅力③:実用的な会話が身につく
挨拶などすぐ使える表現が多い。
■ 受講者コメント(現)
Aさん「語学が苦手だったけど、この授業は本当に楽しかった」
Bさん「発音のコツがわかって、中国語が好きになった」
Cさん いったん騙されたと思ってとってみてほしい。
Dさん 「最高!!」
授業の流れ
- 発音練習
- 基本単語の習得
- 文法の説明
- プリントの問題をとく。
- 先生のokをもらいに行く
- 帰宅
■ 課題量
- 毎週:単語練習(約10個)
- 発音テストがたまにある
- 負担は重くないが、継続が大事
- プリントの問題が何個かある。
■ テスト
- 期末テスト:リスニングと文法(授業聞いて理解していたらすごく簡単です。
■ 授業の雰囲気
和やかで質問しやすい。
先生が学生の名前を覚えてくれるため、参加しやすい。
■ 受講者の声(過)
Aさん (経営)
「第二外国語で迷っていたけど、中国語Aにして正解だった」
Sさん (デジタルマネージメント)
「発音が難しいけど、先生が丁寧に教えてくれるので安心」
Yさん (芸創プロデュース)
「授業のテンポが良くて飽きない。毎回の小テストで力がつく」
■ よくある質問(Q&A)
Q:語学が苦手でも大丈夫?
A:大丈夫。ほとんどが初心者で、先生も丁寧に教えてくれます。
Q:課題は多い?
A:課題は毎回授業プリントが配られるのでそれを解いて、教科書の書き込みがあったりします。そこまでは多くはないと思います
Q:中国語は難しい?
A:発音は難しいが、慣れれば楽しい。授業でしっかり練習できます
こちらのリンクが中国語のシラバスです。
カテゴリ・タグ設定
- カテゴリー: 講座紹介
- タグ: 中国語, 授業紹介
読んでもらえるために工夫したこと
●シンプルに書いたこと。
●実際自分以外の人にも中国語1Aについて聞くことができ良さを言ってもらえました。
●中国語の良さを簡潔にまとめることができた。
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個人的に良かったと思う授業の紹介

最初に
こんにちは、犬好きです!
今回私が紹介する個人的に良かった授業は、神野智久先生の中国語IAです。
なぜこの授業をおすすめしたいのか?
私がこの授業をおすすめする最大の理由は、「文字を書くのが苦手な私でも、授業に上手く適応して、無事に中国語を学ぶことができたから」です。
実は、私は昔からノートなどに文字を書くのが大の苦手でした。そのため、大学に入ってこの中国語の授業を受けるにあたっても、最初は強い不安を感じていました。そこで、少しでも苦手をカバーしようと考え、事前に先生に相談して許可をいただき、パソコンを使って授業を受けるようになりました。
しかし、実際に授業を2回ほど受けているうちに、予想外の変化が起きました。パソコンを使わずに、紙のプリントに直接文字を書いて提出する機会が増えていったのです。
なぜ、文字を書くのが苦手な私が手書きの授業に適応できたのか。その理由は、授業で学ぶ中国語の文字が「簡体字(かんたいじ)」だったからです。簡体字とは、私たちが普段使っている漢字を大幅に簡略化した文字のことです。日本の漢字に比べて圧倒的に画数が少なく、シンプルで書きやすいため、文字を書くのが苦手な自分でも、周りの学生のペースについていくことができました。
毎時間の課題チェックを重ねるうちに、あれほど持っていた手書きへの苦手意識も少しずつ薄れていきました。自分に合った形で授業に適応し、最終的にしっかり中国語を学び、単位を取得できたときの達成感は、大学生活の中でも大きな自信に繋がっています。私と同じように「文字を書くのが苦手だから、語学の授業はハードルが高いな……」と悩んでいる人にこそ、安心しておすすめしたい授業です。
授業で学べる具体的な内容とスキル
この授業では、白水社の『最新 2訂版 中国語はじめの一歩』というテキストを使い、基礎の基礎からじっくり学びます。全16回のシラバスの流れは以下のようになっています。授業の流れ
- 第1回: オリエンテーション(※超重要!)
- 第2回〜第4回: 第1課(人称代名詞、“是”の文、まとめ)
- 第5回〜第9回: 第2課(指示代名詞、疑問詞疑問文、“的”の用法、副詞、まとめ)
- 第10回〜第13回: 第3課(動詞の文、所有を表す“有”、省略疑問の“呢”、まとめ)
- 第14回〜第15回: 総まとめ(語彙・文法、リスニング)
- 第16回: 定期試験

教科書の表紙 この授業で身につく3つのスキル
- 基礎的な日常会話力: 人称代名詞や「〜は〜です」を表す“是”の文など、中国語の基本骨格がしっかり身につきます。
- 正しい美しい発音: 1学期に3回、先生による丁寧な「発音チェック」があります。中国語で最も重要と言われる「ピンイン」や「声調(アクセント)」を正しくマスターできます。
- ブレない学習習慣: 毎回の授業で課題のチェックと提出があるため、自然と復習する習慣が身につき、試験前に慌てることがなくなります。
楽しく学べる授業の雰囲気とメリハリ
「中国語って難しいのでは?」と思うかもしれませんが、先生が「内容自体は割と簡単だと思うので、安心してきてください」と仰っているように内容自体はとてもシンプルで簡単です。
ただし、円滑なクラス運営のために「3つのルール」が徹底されており、ここには心地よい緊張感があります。
受講にあたっての必須ルール
- 無遅刻・無欠席・無早退の徹底
- テキスト(『最新 2訂版 中国語はじめの一歩』)の持参
- 初回・第2回授業への絶対出席(※3回目以降の飛び入り参加は原則不可)
一見厳しく思えるかもしれませんが、このルールさえ守れば間違いなく単位を取ることができます。
評価方法について
評価方法は「課題提出:30%」「定期試験:70%」です。
毎回の授業にしっかり出席し、出された課題をコツコツ提出していれば、定期試験も決して恐れる必要はありません。
最後に
文字を書くのが苦手なあなたも、新しい自分に出会うために、ぜひこの中国語の授業を履修してみてください。皆さんの挑戦を応援しています!
リンク
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おすすめ授業
私がおすすめする授業「キャリアデザイン」
・おすすめする授業
日経大の授業の中で、私がおすすめする授業は「キャリアデザイン」です。
キャリアデザインは、自分の将来や働き方について深く考える授業です。
この授業では、
- 自分の興味や得意なこと
- 自分の価値観
- 将来の仕事や人生設計
について考え、それを将来にどのように活かすかを学びます。
また、就職活動に必要な考え方やコミュニケーション能力についても学ぶことができます。
・最初に感じていたこと
私は最初、この授業は就職活動をするためだけの授業だと思っていました。
しかし、実際に授業を受けてみると、単に仕事を探すためだけではなく、
- 「自分はどのような人間なのか」
- 「将来どのような生活をしたいのか」
を考えることができる、とても大切な授業だと感じました。
・授業の中で学んだこと
授業の中では、
- 「どのような仕事が好きですか」
- 「最近新しく興味を持ったことはありますか」
- 「自分の長所と短所は何ですか」
など、さまざまな質問をされます。
最初は自分のことをうまく説明できませんでした。
しかし、何度も考えて答えることで、自分自身について以前より深く理解できるようになりました。
また、自分の考え方や価値観についても、前よりよく分かるようになったと思います。
・グループワークや発表について
この授業では、グループワークや発表をする機会もあります。
最初は人前で話すことが苦手でしたが、授業を通して少しずつ自信を持って話せるようになりました。
さらに、他の学生の考えを聞くことで、
- 自分にはなかった新しい考え方
- 将来についてのさまざまな意見
を知ることができ、とても勉強になります。
・この授業をおすすめする理由
私はこの授業を通して、自分自身を理解することの大切さを学びました。
そして、そのことは就職活動だけではなく、これからの人生にも役立つと思います。
将来どのような仕事をするかを決めるためには、まず自分の考えや価値観を理解する必要があります。
キャリアデザインは、そのための大切なきっかけを与えてくれる授業です。
・まとめ
このような理由から、私は日経大の授業の中で「キャリアデザイン」をおすすめします。
特に、
- 将来について悩んでいる人
- やりたいことがまだ見つかっていない人
- 自分自身についてもっと知りたい人
私にとって、とても役に立つ授業だと思います。

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